Underplayed Gems

Free and Easy 5 (1992)

Free and Easy 5 poster
Original title
釣りバカ日誌5
Directed by
Tomio Kuriyama
Genre
drama, comedy
Country
Japan
Rating
7.9 of 10 from 4 voters
Elsewhere
IMDb
The 3D catalogue: film cases on wooden shelves, with the cat sitting at the counter next to its greeting.

The catalogue in 3D

The film shelves have a room of their own that you can walk around in. The cat behind the counter is the AI Catbot, and they pick real films from the same catalogue when you tell them what you feel like watching. Nothing is for sale, here or in there. Go in from here and this film is already out on the counter, with more like it waiting on the shelf next to it.

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How it feels

A man who loves fishing becomes distracted by his baby son. His mother comes to help but leaves after a small argument. The baby wanders off at the company office causing a big search that ends with the man being transferred to a distant job. His family and boss later visit him, and he regains his fishing spirit.

lightheartedwarmgentle comedyslice of lifemildly stressfulwhimsicalplayfuldomestic

What happens

『釣りバカ日誌5』(つりバカにっしファイブ)は、1992年12月25日公開の日本映画。『釣りバカ日誌』シリーズ第5作。同時上映は『男はつらいよ 寅次郎の青春』。 息子の鯉太郎が生まれ、大好きな釣りの最中にも気になって仕方がないハマちゃんこと浜崎伝助。いっぽうの鯉太郎はハイハイ期に入り、段差や階段などを気にせず、どこでも元気に這って行ってしまう。 そんな中、伝助の母・たきが、鯉太郎の世話をしようと上京してくる。スーさんこと鈴木一之助も久しぶりの浜崎家を堪能していると、たきとおむつの種類で紙がいいか布がいいかで口論となり、気分を害し浜崎家を後にする。 そんなある日、伝助の妻である・みち子の同窓会が開かれ、普段であれば鯉太郎の世話でそれどころでは無いが義母が世話を買って出てくれたので多少の不安はありつつも久しぶりのおしゃれとひとりでの外出に出かける。 昼前頃にたまたま届け物をしてくれた八郎(船頭の八っちゃん)が、たきがぎっくり腰になっていることを発見し、ハマちゃんに連絡する。急いで自宅に戻ったハマちゃんだが、鯉太郎をそのまま家においておくことは出来ないと判断し、仕方なく会社へ連れて行くことにする。 鯉太郎を連れたまま商談に参加しようとするが、さすがにそれはと課長に止められ、営業三課の同僚たちに鯉太郎を預ける。ところが、ふと目を離したすきに好奇心旺盛な鯉太郎は部屋を離れ、社内を当てもなくうろうろと歩き始める。 ハマちゃんの商談も無事に終わり、営業三課に戻ってみると、同僚が誰ひとりおらず鯉太郎もいない。てっきり喫茶室にいると思って訪れてみても、知った顔は誰もおらず、鯉太郎を捜索中の三課の同僚とようやく会えたが、鯉太郎が行方不明であることをはじめて知らされ動揺する。 鯉太郎はエレベーターに乗っている途中でスーさんに発見され、社長室で保護されていた。そんなこととは知らずに、三課全員で捜索を続ける中、半狂乱となったハマちゃんは火災報知器を鳴らしてしまい、社内全体が大騒動となる。 ようやく社長室で鯉太郎と再会を果たしホッとしたハマちゃんだったが、社内業務を2時間近く妨害してしまったという名目からその日のうちに処分が決まり、丹後半島のすっぽん養殖所への左遷という処分が決定された。 単身赴任の初日から海の見える絶景に釣りの算段に心躍るがひととおり業務を教わり、宿でゆっくりしているとやはり家族がいなければ身が入らず、まったく釣りへの興味が薄れてしまった。 そんな生活が続く中、ハマちゃんのもとに突然みち子・鯉太郎とスーさんが訪れる。家族が来たことで俄然釣りの意欲が再燃し、久しぶりの師弟対決となった。 ハマちゃんは家族を丹後半島に呼ぶことを決め、東京の家を引き払い引っ越しとなった当日、焦燥した表情のハマちゃんが東京の自宅付近に現れる。 なんと、すっぽん養殖所ですっぽん同士が共食いを始めてしまい、全滅、これを知ったスーさんはプロジェクト全体の撤退を決定し、ハマちゃんも無事に営業三課へ戻れることとなった。 (from Wikipedia, CC BY-SA)

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